世界の珍獣2|珍獣|協会について|一般社団法人 日本タックスプランナー協会: そろそろ税金を使おう

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世界の珍獣2


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<鸚鵡>

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カガポ。世界最大のオウムで、ニュージーランドに住んでいます。飛べません。鳥というのは飛べるから鳥なので、飛べない鳥というのは本来とても珍しいのですが、ペンギンやダチョウが有名すぎて、それだけではキャラが立たないようになってきました。
ちなみに、インコとオウムの区別は生物学的にはあまりありません。
タカとワシ、サメとエイ、イルカとクジラなんかも同じ関係です。


<伝説の鳥>

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・・・ぽく見える花です。おそらくは胡蝶蘭。ランの仲間は、ユニークな形をしているものが多いので見ていて飽きません。いずれご紹介しますが、宇宙人っぽかったり、妖精っぽかったり、うさぎっぽかったり。
たまたまそう見えるというだけなのですが、興味深い種であることは間違いありません。


<階段を登ったと思ったら降りていた>

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何を言っているのかわからないと思いますが、私もわかりません。
こちらは、ネコかと思って拾ってきたらユキヒョウだった、の図です。
「草原に落ちていたので餌をあげた。」そうです。
厳しい自然ですから、放っておいたら危ないかもしれませんしね。
そうこうしているうちに、すくすく育って、こうなりました。
また、法律上、「捨てることができない」そうで、扱いに困っているとのことでした。


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【最も有名で最も孤独なクジラ】
イチローは一本だけ左中間に打ったホームランがあり孤独な一打と呼ばれています。
彼の背番号は51ですが、
名前を「52」という、とても有名だけれども誰も見たことがないクジラがいます。
何やら特徴的な名前ですが、
そのクジラの声の周波数から名付けられました。一方、他のクジラの声は10〜20Hz前後です。これが何を意味するかというと、52Hzの声(おと?)は他のクジラの耳には聞こえないのです。だから52は常に孤独です。
群も作らず、一頭
で行動しています。
また、52の姿を見た人もいません。声が観測されているだけです。声が聞こえるので、いることはわかっているのですが、まだ目撃はされていません。
先日、資金調達イベントを経て、52を見つけ出すプロジェクトがスタートしました。
こんな資金調達ならロマンがありますよね。


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【なまことつちのこ】
ナマコは漢字で海鼠と書きます。元々はこれ2文字で「こ」と読んでいました。
区別するために、乾燥させていない生の海鼠(こ)、つまり、ナマコ、になったそうです。
乾燥させたナマコは中華料理の高級食材で、北海道産がもっともよいとされています。フカヒレといい燕の巣といい、中華料理は食感命ですね。
また、一説にはつちのこの正体とも言われているとかいないとか。


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【肉球タイプ】

動物の走り方には3種類あります。

・かかとタイプ
・肉球タイプ
・ひづめタイプ

です。

このうち、肉球タイプの特徴は速く走れて、方向転換が得意なことです。
代表は猫でしょう。

方向転換が得意になった理由もありまして、狩りのとき、正面に回り込んで倒すためです。

人を含め、動物の急所は体の正面に集中しています。
したがって、狩りのときは、できれば頭を狙いたいわけです。
そのためには追い付いて「さらに前に回り込む」必要があるのです。

その辺に居る猫も、よく見るとネズミの尻尾は追いかけません。
おもちゃにちょっかい出すときも、かならず先回りして頭を攻撃します。

狩猟者時代の本能が残っているのでしょう。


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【ペガサス】
羽の生えた架空の馬です。


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【オオタルマワシ】
漢字で書くと、大樽回しです。写真は「大樽」の部分です。
よく見ると中に何
かいますね。こちらが本体です。いわば「回し」の方です。
当たり障りのな
い写真にしましたが、よく見ると(よく考えると)かなり衝撃的な姿です。
もし画像検索するときは心構えを持ってどうぞ。
じゃあ、樽はなんなのかというと、ホヤです。(え?)
大事なことなので二回言います。ホヤです。
ヤを攻撃して、中身をくり抜・・・以下略((( ;゚Д゚)))
ちなみに主食はホヤではなくクラゲです。
樽をクラゲにぶつけて気絶させ・
・・以下略。
日本の海にこんなのがいると思うとすごいですよね。


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【電気つながり】
海のLED.アンドンクラゲです。その形状が提灯や行燈を思い起こさせることからこの名が付きました・・・安直。
見た目と裏腹に、刺されると痛い電気クラゲの一種です。
それにしても、LEDにそっくりです。

お盆明けくらいから多く発生し始めますので、これから海に行くなら要注意です。日本近海にもいます。


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【猿の捕まえ方】
伝統漁法というものがありますが、これはなんというのでしょうか。

1)石壁に横穴を掘ります。
穴は入り口が猿の手がやっと通る
くらいの広さ。
奥に行くにつれて広くなる。

2)穴の奥、
猿の手が届くぎりぎりの地点に「岩塩」を置きます。
穴の周りにも塩を撒きます。これが撒き餌になります。

3)撒き餌の塩につられて猿がやってきま
す。
サルは穴の奥の岩塩(猿にとってはお宝!)を取りに手を突っ込みますが、岩塩を握
ると拳が大きくなるので抜けません。

4)翌朝猿と岩塩を回収します。

という伝統的な罠があるのですが、写真を見る限り、美女
とカメラの方が効果ありそうです。


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【ヤギの王】
主に西アジアや、ヒマラヤ地方に住むマーコール。
その立派な角が特徴です。
それに加えて、あごひげも目立つことから、山羊の王と呼ばれています。
今いる山羊の原種の一つと考えられているので血統も折り紙つきといえます。


残念ながら、これもまた角目的で乱獲され、現在では「数百頭」程度しかいません。

角は装飾としての用途もありますが、主には漢方薬としてのニーズです。なお、科学的には薬効はないそうです。うーん。


【極限のうさぎ】

北極に住むウサギ、その名もホッキョクウサギです。ウサギにしては大きく、60センチを超えることもあります。
普段は丸まって体温の消費を防ぎますが、立ち上がると不自然な手足が出てきます。上体に対して、細すぎませんかねぇ。

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これはかわいい。


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雪見だいふく


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へーい


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え・・・?足・・・?



【雑草という名の草はない】

雑草にも興味を持つことが許されるくらい生活が豊かになったので、雑草に名前がつき始めたということでもあります。

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アフリカに多く分布するシクリッドは、オスが口の中で子供を育てることで有名です。そうして外敵から身を守ります。
ところで、このシクリッドという名前は、特定の魚を指すのではなく、総称です。日本語で言えば、小魚くらいの意味でしょうか。したがって、子供の育て方も何種類かあり、口に入れないタイプもあります。種類も多く、実はエンゼルフィッシュもシクリッドの一種です。


【恥ずかしがり屋のカニ】

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シェイムフェイスドクラブです。
主食は貝です。右手が缶切りのようになっていて、殻をこじ開けることができます。巻貝は右巻きのものが多いので、右手だけ缶切り状になっているようです。

顔文字でいうと、

( *´艸`)

ですね。


【目力】

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ゴーストグラスフロッグです。
2010年ごろに発見され、中南米に住んでいることくらいしかまだわかっていません。
特徴はなんといってもその目です。体が透けているとか、小さいとか、その他にもいろいろあるのですが、この目の前には霞んでしまいます。よく見ると目というよりまぶたです。
催眠術っぽい雰囲気もありますね。


【ポケモンの素】

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砂漠に住むフェネックは見た目通りキツネの仲間です。
なみに狸寝入りを英語ではfoxsleepといいます。
また、キツネは、ネコ目イヌ科キツネ属です。どれよ?

耳の大きさが特徴で、これは放熱板の役割を果たしている
と言われています。
MSの肩の部分に似ていますね。

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それ
以外にも意外と日本に馴染みが深く、ペットとして輸入されていたり、ポケモンのモデルになっていたりします。
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【はまる】

長い人生、どうにもならないこともあります。

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スズメです。


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り・・・す?


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ネズミです。


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アライグマです。


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ロバ・・・。


【名は体を表す】

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ブタは家畜として飼いならされたイノシシです。
赤ちゃんは野菜(果物?)の瓜に似た模様があることからうりぼうと呼ばれます。
イノシシは衛生のために沼地で泥浴びをよくします。
その沼地を「ぬた場」といい、ぬた場で転げ回る→ぬたうち回る→のたうちまわる
となりました。
また、「シシ」は肉という意味なので「イノシシ肉」はちょっと被っています。
猪突猛進と言いますが、曲がれないわけではありません。


【梨が丸い形だと誰が決めたのだ】

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この発想はなかった・・・のか^^;
梨を赤ちゃん型に育てたものです。
梨は水分が多い関係で成形しやすいのだとかなんだとか。
ちなみに生産地は日本ではないです(中○)

縁起物らしいですが、最終的には食べるんですよねぇ・・・。
(心情的に)切りにくいし(技術的に)皮もむきにくいです。

試作品などではなく、実際に市場に出ているそうです。
それなりに好評だとか。何が求められるかわかりませんね。

【沖縄】

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沖縄は隠れたマグロ釣りの名所です。一度行ったことがあるのですが、相模湾などとは訳が違いました。
それはさておき、モンツキカエルウオです。
沖縄に住むギンポの仲間です。ギンポってなんだというところからスタートしそうですが、臆病で普段は穴の中に住んでいるとか、求愛の時期には黒くなるとか、飛び跳ねるとか、そんなことよりまずはこの見た目です。うんと珍しい魚というわけではないようですが、すぐに穴に隠れてしまうので撮影は難しいそうです。


【スピードキング】

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体長はせいぜい10センチですが、このカエルアンコウは魚類最速ではと言われています。ダーウィンが来たで言ってました。何が早いかというと、その捕食スピードです。0.00何秒という世界で、肉眼では追えません。この姿で猛スピードって超怖いですね。でも安心してください、数センチしかありません。


【夫婦は死ぬまで一緒】

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漢字で書くと偕老同穴。仲の良い夫婦みたいな意味です。実際には光ファイバーみたいな海綿体がカイロウドウケツで、中に住んでいるのはドウケツエビといいます。
カイロウドウケツの網目から幼体が中に入り、そのまま成長して大人のエビになります。なぜか夫婦一対で中にいるケースが多く、大きくなると網目を通れなくなるので、自動的に死ぬまで一緒です。それがこの四字熟語の由来になっているようです。


【習慣と習性と実績】

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一般に、ネコはネズミを追いかけます。
これは本能的なもので、ネコが野生だった頃の記憶が残っているのでしょう。
しかし、人に飼われるようになって数百年、なかには記憶が薄くなってきた者もいるようです。
あと、極めて個人的な話ですが、「ネコ」「ネズミ」で検索したら自分のブログがでてきました((( ;゚Д゚)))



【ヴォーグ過ぎるにもほどがある】

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こちらは世界一ゴージャスなハトといわれる、ジャコビンハトです。
首回りの飾りはロゼットといい、これをここまで発達させるのに80年かかったそうです。最初は突然変異だったものを地道にかけ合わせ続けてここまでにしました。
加えて長い手足(え?手?^^;)と長い尾がスタイリッシュさとゴージャスさを演出しています。

見た目に反して、意外にその辺でも売っていて、実は1万円くらいとと手頃ですm(_ _)m


【最強とは何か】

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スズメバチとカマキリはどちらも強力なプレデター(捕食者)です。
同程度の力を持つ動物はあまり戦わないのですが、昆虫はそうでもなく、野生でも結構ぶつかり合います。
この辺は脳の容量に左右されるのでしょうか。
それはそうと、どちらが強いかというと、野外観察の結果、スズメバチの19勝12敗だったそうです。
よく観察したなと思います。
しかし、虫かごの中ではカマキリが圧倒します。
K-1ルールだとカマキリで総合ルールならスズメバチ、みたいな感じでしょうか。




【魚は歩き続けた。四日間。】

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秘境というだけあって、ヒマラヤでは新種がたくさん見つかります。
最近もまとまった数が見つかり、その数200
以上。
この200以上の種には、青色の「walking
snakehead fish(歩くスネークヘッドフィッシュ)」と称する、大気中で呼吸し、地上で4日間生存でき、湿った地面の上を最長400メートル、滑るように移動することができるという魚などが含まれています。
その気になれば歩くのです。魚も。



【白と黒のまだら模様のでツノが生えており、牧場で飼われている動物】

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牛じゃありません。
すべてのヒツジはここから始まったと言われる、最古のヒツジ、ジャコブヒツジです。
個体差も大きく、特徴的なツノも模様も一頭づつ違います。
あのメーコブさんのモデルでもあります。


【カンガルーでもオーストラアとは限らない】

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ニューギニアに住む唯一のカンガルー、セスジキノボリカンガルーです。
特徴は、カンガルーなのに木に登れます。
というか、普段から木の上で生活しています。
袋で赤ちゃんを育てるのも、木の上で暮らすのも、外敵から身を守るためだと考えると、進化の過程が興味深いのと共に、相当用心深い性格だと思います。


【申し訳ありません、見つけることができません。】

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WWFのホームページでは、ページが見つからないときの画面(404とかのアレ)に、絶滅した動物の絵が使われています。
ちょっとしたユーモアですが、それだけではない、深く考えさせられる一面があります。
これらの動物は、わずか数百年前、数十年前には、間違いなくいたのです。


【ポケット仲間】

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ラッコは1日に何と10キロのウニやカニ、そして貝を食べます。
人で言うとバケツ10杯分くらいのご飯に相当します。
寒いところに住んでいるので体温維持に高カロリーが必要なんですね。
寝るときも手足が冷えないようにバンザイして寝ます。
さらに、流されないように海藻に包まったり、仲間同士で手をつないだりして対策しています。
ラッコもポケットを持っていて、お気に入りの石をしまっています。
・・・と言われていたのですが、それほど執着はしていないようで、なくしたらすぐに次を探すようです。




<編集後記>

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